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機体導入

散布相談
こんなお悩みはありませんか?

炎天下での手作業がつらい!!
後継者がおらず高齢者だけで重い噴霧器を持って作業している。真夏は35度を超す日もあるため、熱中症・熱射病で倒れてしまわないか心配。

散布の作業時間を大幅短縮!
3日間かかっていた散布作業が農業用ドローンによる散布で3時間に短縮した実績があります。農薬散布や播種、追肥に活用でき、自動航行に必要な圃場の測量にも対応することで、農作業の効率化を実現します。

使い方・安全管理が不安
AGRAS農業ドローン協議会"アグリテックサービス教習施設"で、販売から運用サポートまで一貫したサービスを提供しています。導入のサポートはお任せ下さい。
その悩み、農業用ドローンですべて解決できます!
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重労働から解放されます
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作業効率がアップします
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自動航行により、均一な散布が可能です
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導入に不安な方、初回は一緒に作業を行うことも可能です



DJI正規取扱店として農業用ドローンを販売
AGRASシリーズなど、圃場・作物・面積に合わせて機体をご提案
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■ T10 / メーカーリファービッシュ品
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■ T25P 水稲・果樹向け

■ T70P 大型圃場・果樹向け
農業ドローンの操縦には、認定講習の受講と機体登録が必要です。初めて導入される方には、講習から機体導入、登録、点検までまとめてご案内します。
導入フロー
Step.1
見積・申し込み
導入検討・見積
✔ お客様のご希望等に応じて、御見積書を作成します。
✔ 御見積書の内容にご納得されたら注文書を送付いただき、ご請求金額 をお振込みください
Step.2
機体ご購入
機体購入・登録
✔ 機体およびアクセサリーをご購入いただきます。講習を受講された後にご購入いただいても問題ありません。
✔ 購入時には、国交省への機体登録とAGRAS農業ドローン協議会への機体およびユーザ登録が必要です
Step.3
講習受講
講習受講・申請準備
✔農業ドローンの運用経験に基づき、AGRAS 農業ドローン協議会の講習プログラムをご受講いただきます。
Step.4
各種申請・周知
✔ AGRAS 農業ドローン協議会に機体登録されると自動的に飛行許可申請が行われます。
✔ 周辺の住人や学校、公共機関等へ周知します(任意)。
Step.5
農薬散布開始
✔ 散布計画に基づいて農薬散布を行います。その際、航空法の飛行計画の通報を事前に行います。
✔ 機体が正常に稼働するか、飛行前点検は必要です。飛行後には飛行記録の作成と飛行後点検を行います。


